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Pain Protection

<痛み対策>

◆ Pain Relief:Phenolic Barm/温性 ◆

◆痛みのコントロール:Pain Barm/Phenolic Barm/Pain Relief
通常の痛み炎症などの部分的身体症状には局所的使用・用量依存性の使用法となり、通常の精油プロダクト1~2.5%以下の濃度)より高濃度ですが、一般的な異常のない皮膚に使用出来るようブレンドしました。
特性:部分的直接的な消炎鎮痛作用/循環を高め温める/筋肉への特有の効能/神経痛の緩和
例:神経痛/筋肉痛/座骨神経痛/腰椎分離症/腰痛/腱鞘炎/肩こり/生理痛など


<基本的なこと>
 ご使用の際に・・・
・作ったものはあくまでも自己責任において使用し、皮膚・身体反応をよく観察しましょう。
・30分おきに局所塗布で使用できます。
※注意:眼の周り・脇の下・粘膜や、傷のある箇所へは使用を避けましょう。デリケートな部分へは、かゆみや刺激が起きないか様子を見ながら使用してください。(通常10%以下なら使用できます)
・皮膚に異常(痒みや刺激などの不快感)を感じたら、オリーブ油やホホバ、太白ごま油などの植物油で薄めてご使用ください。
・皮膚に着いた軟膏を取り除く場合は、ホホバ、太白ごま油など重性の油で拭き取ります。何度か繰り返すと更に成分は取り除かれます。
・酸化したものは有害です、劣化を防ぐため使用しない時にはしっかりと蓋をしめ保管は、直射日光や湿気を避け冷暗所にしましょう。:使用の目安は4ヶ月程度。
※ところが、精油は高濃度になっていますので長期使わない時には冷蔵庫保存で長く使えます。精油には抗酸化作用がふんだんに含まれるのです。

・使用者の声(アムリトエッセンス ~ 菅真美の薬に頼らないアロマティックライフ ~ブログに移動します。)

※薬事法により、アイテム自体に関する内容は控えています。一般的に言われている範囲内や、ブレンドした目的、実際の例について掲載しておりますが、全ての人に当てはまるわけではありません。

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